【伝わると伝えるの違いでお客様は勘違いしてしまう、、】
お客様のお悩みお答えしたい、、お客様一人一人 骨格や
生えグセ 硬毛 普通毛 軟毛 、、人それぞれ なりたいや お悩みが違う
だから 僕は その お客様のお悩みからなりたいそして
時間や カットで 素材を 活かしたり 無くしたり、、綺麗にできる仕事でもあり
傷つけてしまう 仕事でもあると 自覚しています
酸性カラー マニキュア ヘナ ハーブカラー 塩基性カラー 、、例外もありますが
それ以外は 僕は 傷まない ヘアカラー材は存在しないと思う
傷ませないようにする 軽減する処方 技術スキル テクニックは 沢山あると思う
だから 今以上 傷まないと言って 打ち出すのは 僕はしない
なるべく傷ませたくないだから 前処理 中間処理 後処理もしながら
アフターケアも 伝える
だけど お客様は 情報がまんえいかして 傷ままいカラーでしたんですけど
そんなヘアカラー材あるんですか あればそれでと言われる、、
僕は 追記 伝える 傷ませない処方はあるだから その悩みに必要なのはオススメは
美容師さん本人が自覚して 傷まないカラーで施術したと言って
毎回承認の 直筆や 書面がない限り、、
傷んだのであれば
僕は これからの時代 訴訟されてもおかしくないと 思う
あれば 紹介して欲しい 本当に傷まないカラー材があるのであれば
すぐ 導入します
お客様の為に日々考えているからこそ、、
だから 僕も 常に 発信すると言うことは
それだけの 覚悟と責任 伝え方も大事だと感じる
僕も再度見直します
24時間ネット予約可能です
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